ゴルフ練習場

ゴルフ練習場

男性

ゴルフ練習場はゴルフをこれから始める人にとってはなくてはならない場所ですが、ゴルフを始めて長い人にとってもゴルフ練習場は必要ですよね。

 

私もゴルフを始めて半年が過ぎましたが、今は時間があまりないので1ヵ月に1回くらいしかゴルフ練習場へ行くことが出来ませんが、やはりゴルフ練習場へは足しげく通って、練習をしたいと思いますね。

 

ゴルフ練習場の中には24時間営業しているところもありますし、深夜2時頃までやってて、朝は早朝6時からやっているゴルフ練習場もあります。ゴルフ練習場といっても色々なスタイルがあり、料金形体もいろいろです。

 

プリペイドカード式になっているところもあれば、打ち放題時間制になっているところもありますし、ゴルフの玉の数で決まるというところもありますからいろいろです。

 

ゴルフ練習場へはすべてのクラブを持っていかなくても、練習したいものだけを持って行ってもいいと思いますから、車の中に常に2−3本だけクラブを積んでいるという人も多いのではないでしょうか?

 

ゴルフ練習場へ行ってゴルフのコースへ出た時のことをイメージしながら練習を重ねていくと、いざゴルフコースへ出た時にもスムーズに打てるのではないでしょうか?

コース

ゴルフコースといってゴルフ場によっていろいろな種類があります。たとえば男子のゴルフコースといえばロングホール、ミドルホール、ショートホールといった種類がありますし、女子のゴルフコースの種類もいろいろです。

 

ゴルフコースは9ホールで合計18ホールから成り立っています。ゴルフコースの中にも部分があり、ティーグラウンドと呼ばれるスタートする地点から始まり、そしてティーグラウンドとグリーンの間の芝が短くなっている部分をフェアウェイといいます。

 

他にもゴルフコースにはラフ、バンカー、グリーン、アウトオブバウンズ、ホールといった部分があります。それぞれゴルフコースをまわっているうちに名称などは覚えていくと思いますが、基本となるスタート地点はゴルフコースのティーグラウンドからです。

 

どんなプレイヤーでもゴルフコースのティーグラウンドからスタートさせるのですが、第一打を打つ場所です。ゴルフコースのラフというのは芝が長くのばされている部分のことを言いますが、短くされている芝に比べると長い芝の部分はとても打ちにくく、なかなかグリーンに乗せるのが難しい部分でもあります。

 

ゴルフコースの場所によって使うクラブも変わってきますし、スイングの方法も変わります。